HOME

 
  当院の治療法 
 
    
STA療法について

    鍼灸治療

    整体治療

    血液サラサラ鑑定


    低体温改善療法

 
    インディバ


  
排毒療法(デトックス)


    スマーティ

    バブルデトックス


   エステ 
  
     
フェイシャル
 
     
ボディ

     ダイエット


    
治療院の紹介


     
診療案内
     (時間、場所、料金)


    保険適用について

   交通事故保険について

    スタッフ紹介



   STA整体教室

    
症例集

    お問い合わせ

    相互リンク
  
  
 

      体温を上げれば病気は改善する!!
   
   体の冷えを直すことは東洋医学では最も重要視
   されてきました。
   
   昔から冷えは体に良くないことは習慣的にも知ら
   れていました。
   体を温めると体調が良くなりますし、温泉大国の
   日本が長寿のせいも温泉で体を温める習慣が
   あったせいなのかもしれません。
   
   しかし体を温めると何故健康に良いのでしょうか?
   最近になって科学の眼が入るようになりはっきり
   と分かるようになってきたのです。
    
     1.体温が一度上がれば免疫力が5倍になる。
     2.HSP(熱刺激たんぱく)が出現する。
     3.酵素の活性が良くなる。
     4.血液の流れが良くなる。


   以上の4つの観点から見ても体温を上げることには非常に大きな意味があるのです。

   そこで体温を上げて冷え性を治すには
インディバ治療が最適なのです
   
  
 
 インディバとはスペインインディバ社のホセ・カルベ
 ット博士が開発 した電気メスと同レベルの周波数
 とその機能を応用して完 成させた世界で最も優れ
 た総合美容高周波温熱機器です。

 
高周波エネルギーを利用して体表から体内全域に
 
温度(深部加温)を上げる通称「ハイパーサーミア」
 と呼ばれています。
 
 身体にとって体温保持「温度」が美容や健康維持
 の基礎であることはいつの時代も変わりません。
 その温度を物理的に体内に発生させ、それによっ
 て美容や健康の悩みを根源から改善する技術は
 今やインディバしかありません。

 
 
 
  病気の根本原因のひとつに冷え性があります。
  STA療法でも、病気の原因のひとつに軟部組織
  の硬結をあげていますが、その硬結(凝り)の
  原因のひとつであり、また最大の原因が冷え性
  であるのです。
  
今や人類の最大の懸念のも冷えが原因の
  ひとつに あるのです。

  
  女性の不妊症、生理痛、便秘、なども冷え性が
  原因である可能性が高いのです
  
  冷え性には食事療法、温熱療法、運動療法、鍼灸
  などの様々な対策を取ってもなかなか完治しない
  方々がいます。
   それは何故でしょうか?

       
    頑固な冷え症は体の深部に冷えがある!!

  
本当の冷えは体の奥深くにあるからなのです。

  通常の温熱療法では皮膚表面でブロックされてしま
  います。本来皮膚表面は外界からの刺激を防御する
  働きがあるので普通の熱など体内に通さないのです。

  ですからいくら温泉に長時間入っていてもせいぜい
  皮膚表面から数センチしか熱は入りません。
  温泉やお風呂に浸かっているときは暖かいのですが、
  あがったらすぐに冷えてしまうなんて体験の持ち主
  は多いのではないでしょうか? 
  私自身の臨床経験からしてもお灸や電気治療なども皮膚表面を暖めるに過ぎないので
  軽症や急性の疾患の方には効果があるのですが重症の冷えの方には効果はありま
  せん。

  インディバの効果は電子レンジに似ています。 皮膚表面はそんな熱くはないのですが
  深部の方がジワーッと暖まってくるのです。 
  この感覚は実感した人でしか分かりませんが本当に気持ちの良いものです。
  
この深部の冷えを直せば本当に冷え性(低体温症)が直るのです!!


 

 冷え性の女性はライフスタイルに様々な制限を受ける
 事になります。
 冷え性が原因の症状は、生理痛、不妊などの婦人系
 疾患はもとより、筋肉が硬くなるので腰痛、肩こり、
 頭痛なども引き起こします。
 寒さで夜寝られなく精神的にまいってしまう女性なども
 多く見てきました。

 体の症状だけでなく スカートなどの薄着も出来ない
 ためにおしゃれもままならない女性もいます。

 このように
冷え性は女性の大敵なのです。
 この女性の敵の冷え性を治すのは体の内部から熱を
 発生させ、体質を変えてしまうインディバしかないの
 です!!

 更にインディバのすごいところは一
旦冷え症が直ると
 
再発しないと言う事です。
 冷え性を治して女性らしい楽しいライフスタイルを手に
 しましょう。

 

1  まず通電版を背中に敷きます。

2  次に通電を良くするためにスペシャル
   セルライトクリームを患部に塗ります。

3  その上からエレクトロードと呼ばれる電極を
   皮膚面に押さえながらゆっくり移動していき
   ます。

4  数分もしないうちにほんわかとした熱感が
   感じられるようになります。患部をゆっくりと
   押さえながら移動していきますので指圧効
   果も重なって非常に気持ちが良いです。

5  本来はエステティックサロンを中心に使われ
   ている機器 ですので治療されているという
   よりエステで癒されているという感覚の方が
   強いと思います。

治療のコースは時間ごとに違いますので患者さんと良く
カウンセリングをしながら決めていきます。










 
  
   体内で加温する機能を持った機器を「ハイパーサーミア」と呼び、通常ガン治療に使用
   されています。人間の正常な体温は約36.5度ですが1度下がるとガンが発生しやすい
   レベルで36度より少し下がるだけでも多くの病気の発生率が上がります。

   インディバは冷え性の方が自分の代謝による温熱の発生や温熱保持ができる体質改善
   をしてくれます。

   インディバの最大の特徴は身体の深部まで温まると言うことです。
   その為急性疾患や皮膚病以外は殆どの病気に対応できます。
            その中で特に効果のあった疾患をあげておきます。


     
  ・  重度の冷え性 (低体温症)
       ・  婦人科疾患 (生理痛 不妊症 子宮筋腫)
       ・  胃腸疾患 (便秘 下痢 胃炎 肝臓障害)
       ・  顎関節症
       ・  股関節症
       ・   癌
       ・  顔の小顔化やしわの引き伸ばし効果   
       ・  ニキビ痕の改善     
       ・  引き締め効果(ウエストラインやヒップの引き締め、小顔)
       ・  肥満症(中性脂肪の減少)


        
      
 
 「温熱療法」と言うと温泉、ホットパック、お灸とかが思い出されます。
  
これらの熱源は体外からの熱源だということがお分かりいただけるかと思います。
  対してインディバの熱源はその殆どが身体の中で発生しているものなのです。
  人間の身体の体温は外の気温が高い時でも、低い時でも常に一定の体温を保つ
  恒温動物です。これは何故か? 
  
  
人体は体外の温度差の影響は受けますが、体外にある熱を身体には浸透させない
  強い抵抗力があります。

  もし体外の熱が浸透してしまえば、95度前後という高温のサウナは明らかに危険な
  温熱療法ではないでしょうか?
  
  温泉などの外部の熱源で暖かく感じるのは皮膚表面の毛細血管が熱を吸収し、暖かく
  なった血液が体中に回って身体全体が暖かくなったと感じているのです。
  
  それに対してインディバの熱源は体内で発生するもので、その熱は
「ジュール熱」
  呼ばれるものです。
  インディバにより体内に透過する高周波エネルギーが、細胞ひとつひとつの抵抗と
  分子の移動によって起きる摩擦熱で、通常の各組織の温度を一時的に数度上昇させ
  てしまうのです。

        
   「ジュール熱」とは細胞の分子の移動による「摩擦熱」とも呼ばれる熱で、細胞同士
   の抵抗によっても熱が発生します。その熱は高周波の電磁波エネルギーの作用に
   よって生じますが、人体には安全な電磁波として証明されています。

   
   肩こり時などに使用されるピリピリ感じる電気治療器がありますがあれは低周波です。
   「低周波」は人体にあのような「刺激作用」が生じ、しかも長期間の使用で身体が慣れて
   しまい、効果は段々と減っていきます。
        
   「高周波」は人体に「温熱作用」が生じ、しかも身体が慣れることがないのです。
   「電子レンジ」は高周波を利用していますので熱が発生しますが
約2000メガヘルツ
   (一秒間に20億の波)の高周波を利用しています。
   これくらいのものすごい数の周波数帯になるとどんな物体でもそれにエネルギーを
   集中させる事が出来るので強い熱が生じます。
        
   それに比べて、イ
ンディバで使用している周波数はたったの0.44メガヘルツ(一秒間
   に44万の波)の高周波を利用しています。

   
   よって手術などにより体内に金属プレートやボルトがあっても、それらに熱が生じません。
   
「ジュール熱」は生きた細胞にしか発生しないのが特徴です。

     

             インディバの本部のホームページです。